約1か月間、本会でコミュニティ・ソーシャルワーク実習を行った新見公立大学の雜賀さんが、学びの締めくくりとして成果発表会を行いました。
個別事例と地域事例の2つの視点から、課題や支援の方向性について分かりやすく考察。
堂々とした発表に、職員も真剣に耳を傾け、多くの気づきや学びをいただきました。
発表後の質問タイムでは、職員からの質問にも一つひとつ自分の言葉で丁寧に考えを伝える姿がとても印象的でした。
1か月間、本当にお疲れさまでした

この実習での経験や気づきが、これからの学びや将来への歩みにつながることを願っています

職員一同たくさんの学びをもらいました
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