2020年11月30日月曜日
八鹿青渓中学校生徒が「トライやるウィーク」で関宮デイサービスを体験
2020年11月27日金曜日
高校生が赤い羽根共同募金「街頭募金」を実施
▲八鹿高等学校
養父市共同募金委員会(社協)と市内高等学校が連携して、今年はじめて街頭募金を実施しました。
・11月6日 八鹿高等学校(にしがき八鹿店)
第一学院高等学校(にしがき八鹿店)
・11月11日 但馬農業高等学校(道の駅ようか但馬の蔵)
・11月13日 第一学院高等学校(にしがき八鹿店)
買い物に来られたお客様から募金をしていただくとともに「頑張ってね」と声をかけていただきました。
参加した生徒は「地域の方に募金をしていただくことで、ボランティア活動を身近に感じました」「街頭募金をすることで、地域の役に立っていることを実感しました」と話していました。
この活動を通して、お互いの助け合い、支え合いによって、地域の福祉が成り立っていることを学びました。
高校生の皆さんご協力いただきありがとうございました。
(投稿:地域福祉課)
▲但馬農業高等学校
2020年11月25日水曜日
やりがいのある仕事だと思いました!「トライやるウィーク」大屋中学校生徒がデイサービスを体験
- 前日は、緊張で眠れませんでした
- 最初は大変でしたが、だんだん慣れてきて、楽しかったです
- 人と話すのが苦手でしたが、たくさん話が出来て苦手が少し克服できたかなと思います
- 色々緊張しましたが、楽しい話や昔の話を教えてくれたりしてとても楽しかったです
- トライやるウィークに来るまでは不安だったけど、実際やってみると利用者の皆さんもいっぱい話してくれたし、仕事は大変だけどやりがいがあると思いました
2020年11月20日金曜日
選ばれる・魅力ある 社協の介護・障害サービス事業所をめざして!
兵庫県社協主催の「西播磨・但馬ブロック 社協介護職員交流・勉強会」が11月18日、姫路市民会館で開催されました。
この日は、介護・障害サービス事業の管理者、事務局長、事務局次長など26人が参加しました。(会場16人、リモート10人)
養父市社協から介護福祉課の吉田課長が「社協の〝つよみ“を活かした経営戦略」と題し、目標管理や数字管理による仕事の見える化や地域福祉と介護福祉の連携について実践報告をしました。
社協が介護・障害サービス事業を行う意義や経営の考え方について深めたほか、深刻な人材不足、施設の老朽化等について共有しました。
2020年11月17日火曜日
ケアマネジャーと理学療法士が連携! 「家族にご飯を作ってあげたい」に寄り添う
社協のケアマネジャー、福祉用具専門相談員と南但訪問看護センターの理学療法士が連携して、利用者宅で車いすの利用に関するモニタリングを行いました。
これは、半身麻痺のある利用者の「夫や、息子のためにご飯を作ってあげたい」という思いに寄り添い実現するため、車いすにのったまま台所までの移動や料理の姿勢について、本人の声を聞きながら調整していきました。
利用者は「立って料理をしたらフラフラするけど、この車いすやったら一人でできそうです」と喜んでいました。
(投稿:居宅介護支援事業所)
▲車いすを自走するために小回りのきく6輪の車いすにしたり、料理がしやすいよう、ひじ掛けの位置を低く調節したりしました。
2020年11月6日金曜日
たんぽぽワーク様から手作りこんにゃくを購入しました
2020年11月5日木曜日
大屋地域 デイサービス 特殊浴槽をリニューアル
ぜひ、デイサービスセンター「ふれあい」をご利用ください。
▲メーカーから操作説明を受ける職員
スタッフ一同、新しい気持ちで業務を行い
より一層ご利用者様に喜んでいただけるよう
がんばります
「いい湯やわ、ここが一番ええわ」
お風呂に入りながら会話も弾みます
-
12月15日(日)明延区小林たばこ屋さんで「Fun Fund Fes.」を開催しました。 これは、かつて明延の区民が愛した交流拠点を蘇らせる「小林たばこ屋さん再生プロジェクト」のキックオフイベントとして開催しました。 これから明延で起こるムーブメントをこの目で確認しようと、 2...
-
養父市社協では、歳末たすけあい配分事業として「多様な居場所づくり支援事業」を実施しています。子ども食堂や認知症カフェなど地域で居場所づくりを運営する12団体から申請がありそれぞれ事業が行われました。 1月21日には、三宅区の古民家を会場に「みんなのいえ」が開催され、子育て中の親子...
-
▲義手をつけてバイオリンを演奏する伊藤さん 2月24日「養父市社協20周年しあわせフェスタ」をやぶ市民交流広場で開催し、地域住民やボランティア、社会福祉関係者など約250人が参加しました。 式典では養父市内で長年にわたる福祉活動を通じ、養父市の地域福祉に貢献された方々に養父市社会...